「朝顔」・・・レミオロメンの曲。花の方も大好きですよ:今日もやる気だ!波波ワード☆


「朝顔」・・・レミオロメンの曲。花の方も大好きですよ

『朝顔』・・・レミオロメンの曲名にしてアルバム名。
朝顔の花が好きなあゆちんには一面の青い朝顔の中にしゃがみこんでいるジャケットが目に眩しくて素敵です。

以下は「朝顔」の詳細です。
「春歌〜」とか「カラオケで歌いたい曲〜」とかで「粉雪」熱再燃中のあゆちんだより。

朝顔 (CCCD)

超娯楽大作は、観ているあいだは非日常へ飛んでいけるが、フツウの日常の虚無はなくなることなく背中に張り付いている。
ソツなく気の利いたMCもできるこの1980年生まれ(1人は79年だが)の3人組は、ちゃんと自分たちの欠落を知っている。
甘えじゃなく、とてつもない孤独を知ったうえで、永遠などないことも知ったうえで、アナタと繋がろうとする。
2003年、もっともロックシーンで語られたニューカマー、レミオロメンのメジャーデビューアルバムだ。
インディーズ時代からの人気曲「フェスタ」「ビールとプリン」や、メジャデビュー曲「雨上がり」、
評価を決定的なものにした「電話」など旧知の曲ぞろいだが、ミックスなどで細部をブラッシュアップし、
期待と予感に満ちた作品へ仕上げている。(石角友香)

内容(「CDジャーナル」データベースより)
インディーズ時代の代表曲とシングルを中心にまさにベスト的な選曲で旬な若手バンドの楽曲を堪能できるメジャー・デビュー・アルバム。
蔭を潜ませながらポジティヴに疾走していくメロディは本当に素晴らしい。ただ、発表済みの曲が多く、ファンには物足りないかも。



[『朝顔 (CCCD)』曲目リスト]

1. まめ電球
2. 雨上がり
3. 日めくりカレンダー
4. ビールとプリン
5. 朝顔
6. 昭和
7. すきま風
8. フェスタ
9. 電話
10. タクシードライバー
11. 追いかけっこ




レミオロメンは「粉雪」が一等好きだなぁ。あの曲は、名曲だと思う。
他の上手いシンガーが歌ってももちろん素晴らしい曲なんだけど、
レミオロメンのヴォーカリストのあの声と歌い方があってはじめて
胸にごんごん響いて意志を無視して泣きそうになるくらいの名曲”粉雪”になる。

あの歌い方と声は癖になります。
時々ものすごく聞きたくなる。

一緒に歌いたいんだけど、
自分の声じゃなくて「レミオロメンのヴォーカル」の声で聞きたい葛藤が生じる。


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